田島硝子「富士山宝永グラス」

手づくり江戸切子富士山宝永グラス

海外の友人がめちゃくちゃ喜ぶ!富士山の形をしたビールグラス

富士山宝永グラス

日本の象徴ともいえる富士山に、富士山に自生する富士桜を描いた日本の美しさを表現したビールグラス。

グラスにビールを注げば、ビールの泡が富士山の冠雪になって現れる。

日本一の象徴である富士山は、何かに向けて頑張っている人や
日本が大好きな海外の友人への贈りものにもおすすめ!

創業60年の東京下町工場が放つ珠玉の逸品

田島硝子の工房

1956年(昭和31年)に田嶌松太郎氏が東京都江東区に創業した「田島硝子」。1962年(昭和37年)に現在の江戸川区松江に自社工場を設立し、業務用のタンブラーやワイングラス等を作り始めて以降、半世紀にわたり時代に合ったガラス製品を一つ一つ熟練した職人の手づくりで丁寧につくり続けている江戸切子メーカー。長年培われてきた製品開発力や技術力を礎に、日本の手づくりガラスの魅力と文化を未来に継承しているのだ。

デザイナーや他工房への硝子生地の供給を含め、様々なものづくりに貢献しており、第三回東京都チャレンジ大賞、2015おみやげグランプリ、経済産業大臣賞など日本中の数々の工芸賞を受賞している。

そんな「田島硝子」が長年の経験から勝負をかけた逸品がこの「富士山グラス」シリーズ。
その中でもビールを注げば、堂々とした富士山をかたどるビールグラス「富士宝永グラス」は珠玉の逸品だ。

 

富士山の世界遺産から生まれた手づくり江戸硝子「富士宝永グラス」

富士山宝永グラス

この富士山宝永グラスは、富士山が世界遺産を記念して生まれた。

戸時代中期1707年(宝永4年)の大噴火で誕生した宝永山。
その大きな宝永火口のくぼみがこのグラスにはある。

くぼみはグラスを持ちやすいように親指がちょうど収まるようにデザインしてある。

富士桜(別名:マメサクラ)は、富士山やその山麓に自生する品種で、花弁は五枚一重になっている。富士山と同じく日本の象徴ともいえる富士桜を一枚ずつ丁寧に江戸切子で仕上げた。この切子はグラスを持つ際に滑り止めにもなるのだ。

 

日本一!を目指すあの人にプレゼント

富士山が世界遺産に登録

言わずと知れた富士山は日本一の山だ。
何かを頑張っている人、何か1番を目指して走っている人。そんな人に向けたプレゼントとしてはいかがだろうか。

富士山には、霊峰富士といわれるぐらいパワーが高い山でもある。
日本中、世界中から富士山のパワーをもらおうとする人は後を絶たない。

富士山には人生を良くする力があると言われている。
それぐらい富士山とは縁起がいいものなのだ。

ぜひ何かに頑張っている人へ、あなたの想いを届けてほしい。

海外への友人に!海外に行くときのお土産に!

ネットショップの閑散期でお客さんを育てる

日本人にとって富士山は、日本一の山。もしかしたらそれ以上の意味を持たない人は多いかもしれない。
しかし、海外の人にとって富士山とは日本という国の象徴なのだ。

まず外国人の日本観光ツアーがあれば、東京に1泊、富士山に1泊、大阪・京都に1泊して日本を旅行していく。
日本に来るということは富士山を見に来るとイコールぐらい、外国人にとっては嬉しい。

そんな富士山のグラスを持っていけば喜んでくれること間違いなしだ!

木箱に入って届く贈り物で安心

富士山宝永グラスビール木箱入り

せっかくプレゼントしても、ちゃんとしていない箱に入って送られないと不安だ。
この「富士山宝永グラス」は木箱にしっかり梱包されて送られてくる。

誕生日プレゼント、記念日など高級感を感じてもらえる木箱になっているので安心してほしい。

贈られた人もきっと喜んでくれるはずだ。

 


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中村 あきら

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