【フランス・パリ】フランスの家庭料理「ブフ・ブルギニョン」をおしゃれなカフェで!『L’Imperial(ランぺリアル)』

L’Imperial(ランぺリアル)のブフ・ブルギニョン

フランス・パリのL’Imperial(ランぺリアル)というカフェレストランで、フランスの伝統料理「ブフ・ブルギニョン」を食べてきた!

ブフ・ブルギニョンとは「牛肉の赤ワイン煮込み」のことだ。
牛肉の赤ワイン煮で、ビーフシチューの元となっているフランスのおふくろの味だ。

L’Imperial(ランぺリアル)でブフ・ブルギニョンを食べてきた!

L’Imperial(ランぺリアル)は、チュイルリー公園の北西、コンコルド広場の近くにある。
リヴォリ通りに面した店舗なので、わかりやすい。

L’Imperial(ランぺリアル)の外観

まさにパリのレストラン。

L’Imperial(ランぺリアル)のカフェ席

カフェでもあるので、テラス席もある。
テラス席で食べてもおしゃれだ。

L’Imperial(ランぺリアル)の店内

店内は、現代モダンテイストになっている。

ブフはビーフ、ブルギニョンはブルゴーニュ風

『のだめカンタービレ』で、パリで音楽修業中ののだめに、千秋先輩が「ちゃんと食え」と作りおいてくれるのがのだめいわく“呪文料理”、このブフ・ブルギニョン。

ブフはビーフ、ブルギニョンはブルゴーニュ風という意味だ。

L’Imperial(ランぺリアル)のブフ・ブルギニョン

日本のビーフシチューのような、家庭的な感じのする素朴な味わい。
見た目も味わいも肉々しい一品だった。

赤ワインともばっちりあう、パンにつけて食べるのも最高だった!

ぜひフランスの家庭料理をパリのおしゃれなカフェで!

L’Imperial(ランぺリアル)への住所・アクセス・営業時間

L’Imperial(ランぺリアル)の地図、住所・TEL、駐車場などの基本情報は、以下の通りだ。

L’Imperial(ランぺリアル)の外観

名前:L’Imperial(ランぺリアル)
住所:240 Rue de Rivoli、75001 Paris、フランス
電話:+33 1 42 60 73 27
営業時間:
[月~日] 7:00~23:30
定休日:無し
駐車場: 無し
個室:無し


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中村 あきら

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