【完全まとめ】夫婦恋人「話し合い」の方法やコツ!愛する男性(彼氏・旦那)と分かり合うために大切なこと

【完全まとめ】夫婦恋人「話し合い」の方法やコツ!愛する男性(彼氏・旦那)と分かり合うために大切なこと

世の多くの女性が、愛する人と上手く話し合えたらと悩んでいる。
あげまん理論に訪れる女性も例外なくではない。

この記事では「話し合う」とはどういうことか?から、男性(彼氏・旦那さん)と上手く話し合う方法について詳しくまとめた。
上手く話し合うことができれば、あなたが望んでいることをちゃんと伝えることができる。パートナーの本音も聞くことができる。気持ちや愛をわかちあうことができる。

あなたも付き合ったり、結婚したら分かるはずだ。
「話し合う」ということは誰かとともに生きていく上で、そして愛を確かめ合うためには必要不可欠な技術であり、
簡単なようで、難しく、深いテーマなのだ。

この記事の目次


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パートナーシップ(恋愛・結婚)の話し合いとは?

「愛する」ということは「話し合う」ということだ。「話し合う」ことができない人の5つの特徴

誰かと付き合ったり結婚したりすると、とても重要になってくるのは「話し合う」ことだと分かってくる。

彼が何を考えて望んでいるのかを知りたい。彼が結婚を考えているのかを知りたい。旦那がどう感じているのかを知りたい。子育てについてもっと話し合いたい。二人の将来について話し合いたい。

もちろん別れるとき、離婚するときも「話し合う」というのは必要になってくる。

このあげまん理論のサイトには年間360万人以上の女性が訪れている。
その女性たちにいつも伝えているのは、「話し合う」というのは「愛し合う」ということだ。

上記のように、恋愛や結婚の始まりから別れに到るまで「話し合い」の連続だ。
思い出してほしい。誰かと別れるとき、この人とは一緒に入れないと思うとき、それは「この人と話し合うことはできない」と思ったときのはずだ。

つまり「話し合う」ということは「愛し合う」ということなのだ。

「愛する」ということは「話し合う」ということだ。「話し合う」ことができない人の5つの特徴

あげまん理論では、理想のパートナーを選ぶならどんな人がいい?という質問には以下のように答えている。
あなたの人生でもっとも深く話し合える人を選びなさい。と。

あげまん理論における理想のパートナーは「深い話し合い」ができる男性

話し合いのコツと大切なこと

「安定志向」の旦那さんの収入アップでもやることは同じ。「男性心理」を理解して「話し合い」と「賛同」をしてあげること

まずあなたに知ってもらいたいのは、パートナーシップにおいて上手く「話し合う」ためには以下のことが大事になる。

・話し合いにおける男性心理
・女性としてのあなたの心持ちや感情
・話し合いをするタイミングや場所

上記の3つがとても大切になってくる。
実はこの3つをおろそかにしてるがゆえに、パートナーと上手く話し合うことができない女性がとても多いのだ。

話し合うことは愛し合うことだから、「話し合い」が上手くいかないとお互いがお互いに対する信頼度がどんどん下がっていく。
女性のあなたは「私のこと愛していないのかな」と不安になってくるし、男性も「今はそんな時間ないよ」「ぼくを信頼していないのか」と不信感をいだいていくことになる。

これが繰り返されると、お互いが「話し合っても意味がない」となってしまうのだ。
さてそれぞれを見ていこう

話し合いにおける重要なこと①話し合いにおける男性心理

あのね、「話し合う」っていうのは、言いたいことを言い合うのではなく、お互いが聴きたいことを聴き合うことなんだよ

話し合うためにまず第一に知って欲しいことは、男性は「話し合う」ことが苦手だ。ということだ。
男性が女性から「話し合いましょう」と言われて想像することは、「あ、怒られる」「あれ?俺何かダメなことしたかな?」「自分のダメなところを指摘される」という風な悪い想像が瞬時に浮かぶ。

そんな想像のまま「話し合い」にのぞまれても、いい話し合いができるわけがない。
例えば仕事中にあなたからLINEが来て「話し合いたい」と一言。そしたら男性は一日中憂鬱な気分で仕事をすることになる。こんな憂鬱なときほど友人と飲みに行きたくなったり、嫌なことは後回しにしたいもの。
これが仕事で手一杯なときだったら、「今仕事で手一杯だよ、自分で処理してくれ・・・」と放置。1ヶ月ぐらい経って連絡するということもあるだろう。

これくらい男性にとっては、「話し合う」ということは憂鬱なんだ。
しかしなぜ憂鬱になるかというと、男性が「怒られる」とか「ダメなところを指摘される」とか思ってしまうことに原因があるのだ。

そういう男性心理を知って入れば、対処はできるはずだ。
「話し合いたい」というところにちゃんと理由をつけることがとても大事になってくる。

「ちょっとこの部分に問題を感じてて帰ったら話し合いたいんだけど」「今日上司とトラブって気分落ちてて帰ったら10分ぐらいお酒飲みながら愚痴っていいかな?」「この前の話しで気になってたことがあって、このまま放置しておくと二人にとっても良くないと思ってるんだよね、今日の夜話したいんだけど時間ある?」

という風にちゃんときちんと説明と「なぜ話し合いたいのか?」を伝えると男性側もしっかりと時間をとってくれるようになる。

以下の記事を参考にしてみよう

あのね、「話し合う」っていうのは、言いたいことを言い合うのではなく、お互いが聴きたいことを聴き合うことなんだよ

話し合いにおける重要なこと②女性としてのあなたの心持ちや感情

あげまん女性はどんな男性とも「話し合える」。その鍵は感情のマネジメントにある

女性が話し合いたいと思うその瞬間は、たいていが「自分の気持ちを男性(彼・旦那)にぶつけたい」と考えている。
その気持ちを全部吐き出してから、やっと女性の気が晴れて、そこから2人で今後どうするのかという「改善のための話し合い」に入る。

この最初の気持ちを晴らす部分が、男性にとっては苦痛なことが多い。
こんな風に話し合いの場で、男性に気持ちをぶつける晴らすというのをやめよう。
あげまん理論では、これを感情のマネジメントと呼んでいる。

多くの女性に伝えているが、「男性は感情を共有してくれないから愛してないわけではない」「男性の愛情を感情で計るのをやめよう」ということだ。

結局のところ、感情をぶつけてしまうことで損をしているのは女性の方が多いからだ。
まず感情をぶつけられた男性は、その後の話し合いをすることもできない。「あーすっきり、さあ話し合いましょう」とはならない。たいていが感情をぶつけられた男性は、「じゃあ俺が悪いのかよ」「早く嵐が過ぎ去ってくれないか」と待つだけ。

もちろん恋愛初期だと時間とエネルギーをとって「うんうん大変だったね」と聞いてくれるかもしれない。
しかし結婚していったりお互いがお互いを支え合ったりしていく結婚と考えたときに、「パートナーとして選ぶには子ども過ぎるという評価を与えられる」ことが多い。

そうならないために、自分の感情は自分でマネジメントできるようになることだ。
つまり話し合うということは、「気分を晴らしてもらって二人のために改善案を考える」のではなく、ただ単純に話し合うこと。「二人のために改善案を考える」ことに集中できる状態を自分でつくることが重要なのだ。

「話し合い」における感情のマネジメントの方法は以下に書いた。見てみよう。

あげまん女性はどんな男性とも「話し合える」。その鍵は感情のマネジメントにある

話し合いにおける重要なこと③話し合いをするタイミングや場所

男性を「稼ぐイクメン」にするには?「男性の成長曲線」の把握と「アポあり夫婦会議」だけでOK!

話し合いをするタイミングや場所はとても大切だ。
よくありがちな失敗は、女性側が日常会話を話していて途中から大事な話し合いに発展してしまうことだ。

男性は多くの場合、女性の日常会話がそこまで頭に入ってこない。男性の脳は、結論型なので結論がわからないと混乱してしまう構造になっている。それに比べて女性は、プロセス脳なの様々な話しをしながら自分の感情や気持ちに気づき整理されていく。

この女性の脳の構造上、何気ない話しをしていて重大な問題に気がつき、そして突然「話し合い」に入ってしまうのだ。
男性は、日常会話だと思って聞いているので、何も準備ができていなかったり、仕事のことを考えてたりで対応できない場合が多い。

こんな具合だ。
「昨日、あーでねこうなってね、そういえばまたこれしてなかったよね、こうしてねって言ったよね!?」
「ん?え?」
「もう聞いてた?」
「聞いてたよ・・・」

男性からしたら、いきなり嵐が来て通り過ぎたと感じるだけだ。「結局何が言いたかったんだ?」とそもそも何が伝えたかったか分からないという状態になる。

こうならないために、あげまん理論でおすすめしているのが「アポあり夫婦会議」「アポありパートナー会議」だ。

やり方は簡単で、話し合うときはアポを取って、この時間からこの話し合いがしたいと伝えてから話をすることだ。
これだけで話し合いが進み具合が全く変わってくる。

やり方は以下に詳しく書いてある。見てみよう。

男性を「稼ぐイクメン」にするには?「男性の成長曲線」の把握と「アポあり夫婦会議」だけでOK!

女性のライフスタイル別の「話し合い」の事例を紹介

一口に「話し合い」と言っても女性にとっては、パートナーとの関係性やライフスタイルによって悩みも変わってくるだろう。
あげまん理論には、毎日数十件の悩みや質問が寄せられる。

その中でも「話し合い」における事例をライフスタイル別に分かりやすくご紹介したい。

彼氏・カップルのための結婚についての話し合い

あげまん理論における理想のパートナーは「深い話し合い」ができる男性

「話し合い」が必要になってくる場面の多くは、恋愛初期や結婚前の付き合っている期間にある。
その中であげまん女性ならばどんな風にパートナーと話し合っているのか。
たくさんの事例の中から自分なりの答えを見つけていこう。

遠距離恋愛の話し合い

遠距離恋愛の話し合いで大切なことは、付き合う前にある。
遠距離恋愛で上手くいかないカップルは、ほとんどが付き合う前に「お互いの期待」について話し合えていないことにある。

遠距離だけど「結婚を見据えて付き合うのか」「ただ遊びで付き合うのか」ここがはっきりしておかないと、いざ「話し合おう」と思っても男性側はただ結婚なんて考えず付き合っただけかもしれない。
距離の遠さが細かな話し合いをする面倒さを引き起こしてしまう。そうならないために話し合いができていく関係になるためにはお互いが付き合う目的が結婚なのかどうかをきっちりと話し合っておくことだ。

お互いが結婚を目的に付き合っているなら、細かな話し合いもお互いにとって必要になものになる。
ただの恋愛だったら遠距離だと話し合いが必要だとは男性は思わないのだ。

距離恋愛をするのであれば、「お互いの期待」を話し合ってから付き合うこと

浮気についての話し合い

浮気についての話し合いは、現在の男女のカップルだったら誰でもしたことがあるはずだ。
浮気という問題をどう話し合っていくか。

それは「彼自身」と「自分のパートナー」を分けて考えて見ることがおすすめだ。

男性が「浮気したい」と言ってきたら、あげまん女性はどう答える?

結婚観についての話し合い

結婚観について、彼氏・カップルであれば話し合う議題に上がることもあるだろう。
お互いの結婚観や夫婦像などはしっかりと話し合っておかないと、お互いの期待が違ってくる。

またショックなことを言われて感情がマネジメントできないと、お互いが対等に話し合うことはできない。

結婚はしたいけど、「あなたじゃない」と言われました

自分を尊重してくれないことへの話し合い

自分を尊重してくれていない、大切にしてくれていないと感じた時に「話し合い」は発生しやすい。
そんな時にどういう風に相手に伝えていけばいいのだろうか。

鍵となるポイントは、まずは自分が何に対して尊重されていないと感じるのかをしっかりと認識すること。
その上でどうしたら相手に伝わるかをちゃんと考えて話すことだ。

間違っても、何に傷ついたかも分からず感情だけをぶつけてしまうことのないように。それは「話し合い」ではないからね。

成功する原石の男性ですが、私を尊重してくれません。あげまん女性としてどんな選択をすればいい?

夫婦・旦那との話し合い

結婚したら「話し合う」ことがなくなってくるわけではない。
結婚はゴールではなくスタートであり、付き合っているとき以上に深く話し合う必要が出てくる。

パートナー(旦那)が新しい挑戦・転職がしたい場合の話し合い

結婚生活において話し合いが必要になってくるケースは、お互いの変化についてだ。
取り分け転職や起業など、夫婦のお金事情に密接に関係してくる。

そんな時にどう「話し合って」いくのか?
その鍵は、「あなた」や「旦那」にとってではなく「二人にとって」いい選択は何かを二人で探していくことだ。

「さげまん・さげメン」夫婦の共通点は、「やりとりが一方通行」なところだ!

セックス・セックスレスについての話し合い

夫婦生活におけるセックスにおける「話し合い」はとても重要だ。
恋愛初期であれば、我慢してたり受け入れられたことも一緒にいる時間が何年、何十年と長くなるとセックスに対する意味も欲求もお互いが変わってくる。

その変化の中でお互いが「どうしてほしいのか?」「どんなセックスがしたいのか?」などしっかりと二人で決めていくことだ。ポイントは、常識に縛られないことだ。
1ヶ月セックスがなかったらセックスレスなど、前戯から射精までを毎回やらないといけないなど、世間で言われるセックスの常識に囚われないこと。

二人だけのセックスの方法や愛を感じ合える方法を見つけていくことだ。
「裸でただ抱き合う」などをセックスとしてもいいだろう。大事なのは、お互いが何を望んでいるか、どんな欲求があるのか「聴き合う」ことだ。そしたら二人だけのセックスができる。

セックスはエネルギーの交換であり、循環である。セックスも「話し合う」ことが大切

子育て・家事における話し合い

結婚生活にまた多いのが、子育てや家事に対する話し合いだ。
上手くいかない話し合いの多くが、誰かを悪者にしてしまうことだ。
旦那が家事をやってくれないから、旦那がお金を稼いでくれないから、自分の頑張りを認めてくれないから、その被害者意識が話し合いを泥沼化させてしまう。

男性(旦那)も、子どもの将来のために稼ぎたいと思っていること、もっと深く子どもと関わりたいと思っていること、そういった想いをしっかりと理解した土台の上での「話し合い」をすること。つまり尊敬というテーブルの上で「話し合い」をする意識を持つことが大事だ。

そうではないと、旦那さんは家が苦痛になり、外に癒しを求めるようになるからね。

男性を「稼ぐイクメン」にするには?「男性の成長曲線」の把握と「アポあり夫婦会議」だけでOK!

離婚・別れ・復縁の時の話し合い

話し合いのゴールを、お互いを理解し合う事ではなく、自分の意見で相手をねじ伏せることにしている人

話し合いが必要なのは、幸せで上手くいっている時だけではない。
別れることになったとしても、別れて終了、という単純なことではない。
お互いがしっかりと納得して別れないと、良い再出発もできない。
良い別れとは、お互いが「話し合えて」終わること。
それはつまり、一緒にいた期間を「愛と感謝」で終われるということなのだ。

幸せな離婚の話し合い

離婚はお互いが新しい道へ行くスタートだ。
そこに行くためにお互い何がダメだったのか、何が合わなかったのかをお互いのためにもきちんと話し合っていこう。

ちゃんと話し合って離婚・別れた夫婦とそうでない夫婦は、次の相手を見つけるまでに4倍以上の期間の差があると言われている。それほど未完了な感情や関係性は、引きずってしまうものなのだ。

離婚するとしても相手を受け入れてあげること。相手も吐き出させてあげることを意識しよう。

「話し合い」ができずにケンカ、離婚。ここから人生を上向けるためには?

「復縁」するための話し合い

復縁するためにもきっちりと「話し合い」ができる必要がある。
まず大切な考えとして、復縁は元どおりになることではなく、出会い直しだということ。

きちんとした復縁をするためには、何がダメだったのか、どうして自分たちはダメになったのかをちゃんと説明できるようになる必要がある。その上で、また友人から始めて新たな男女関係をつくっていくことが大事だ。

自然消滅の危機から「復縁」はできる?さげまん的な言動で悪化した彼との関係を修復する方法

話し合いができない夫や彼氏と話し合いができるようになる方法

男性を「甘やかす」と「受け入れる」の違い。それは失う恐怖があるかないかだ。

多くの男性が話し合うことが苦手で、難しいと感じている。
男性は脳の構造上、女性が求める話し合いができない。だから生まれながらにして「話し合い」がうまい男性はいないのだ。

ただし「話し合い」がきちんとできる男性は世の中にたくさんいる。
その男性たちはどうして話し合いができるのだろうか。それは隣にいる彼女や奥さんが、「話し合い」ができる男性へと育てているからだ。

あなたのパートナーも「話し合い」ができる男性へと、あなたが育てて行こう

①男性に感情を出す許可を与えること

まず大事なのは、男性に対して感情を出す許可を与えることだ。
「話し合い」が上手くない男性は、感情を出すことに抵抗がある男性が多い。
それは、男は感情を出してはいけないという思いがあるからだ。

パートナーであるあなたが、「あなたの感情が知りたい」と求めていることを伝えること
それだけで男性は感情を出す許可を与えられたことになる。

あげまん女性は男性に『感情の表現の仕方』を教えている!?

②相手を受け入れ信頼レベルを上げていくこと

まずはあなたが言いたいことを伝えるのではなく、彼が何を言いたいのか伝えたいのかに集中することだ。
大切な心構えは、何を言っているかではなく「何を伝えようとしているのか?」に耳をすますこと。

その積み重ねが、「この女性は自分を受け入れてくれる」という安心感になってくる。
信頼が高くなればなるほど本音を言えるようになってくるのだ。

男性を「甘やかす」と「受け入れる」の違い。それは失う恐怖があるかないかだ。

③「話し合い」のゴールをお互いの感情を共有できたら終了にすること

夫婦二人のルールとして、「話し合い」のゴールを感情を共有できたら終了することにするのはおすすめだ。
男性はゴールが明確になると、それに向かっていくことができる。
ゴールを決めずに、ただ話し合っても「これは何の時間だったの?」ってなるだけだ。

お互いが感情を共有できたことをゴールにして、話し合いを繰り返していけば、
男性もその感覚がどんどんつかめるようになる。

もちろん最初からできる人などいない。
長い目で二人が心地いい話し合いができるようになっていくことがいい。

話し合い場所・場の整え方・進め方

ホテルのラウンジで夫婦会議

「話し合い」をする場所や場の整え方はどうすればいいの?という質問は多い。
話し合いをする場所や、場の整え方を紹介する。

非日常の場所の方が話し合いは進む!二人の未来を話し合うなら「ラグジュアリーな場所」で

非日常の場所の方が話し合いは進む。
例えば二人の未来を話し合うなら、豊かなエネルギーが漂う場所の方がいい。
例えばラグジュアリーなホテルのラウンジや高級レストランなどだ。

家やいつもの場所だと、どうしても仕事のことや別のことを考えてしまいがちだ。
しかし非日常のラグジュアリーな場所だと「話し合い」に集中できる場合が多い。

夫婦の場合は、年末や年始に年1〜2回お互いの未来を書き出して話し合ってみる時間を取ることがおすすめだ。
それだけでパートナーシップは格段によくなる。

慣れてないうちは、ノートやテーブルいっぱいの画用紙に書きながら話すのがおすすめ

「話し合い」に慣れないうちは、お互いにノートに書き出して共有したり、テーブルいっぱいの画用紙を用意して、お互いの気持ちを書き出す時間をとってみよう。

言葉だけの話より、相手も考える時間や整理できる時間をしっかりと持てるし、お互いの共有がしやすい。
慣れてきたら言葉だけでもいいが、最初のうちはお互い時間をかけて二人で共有し、解決していくという意識を持って話し合っていこう。

これだけで全く「話し合い」の結果は変わってくるよ

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あげまん理論オンラインアカデミーでは、どんな恋愛初心者・コミュニケーション下手でも「話し合える」方法や「信頼レベルの上げ方」「感情のマネジメントの方法」を50本以上の動画で学ぶことができる。

さらにあげまん理論認定インストラクターがFacebookグループで相談にのってもくれる。
あなたが素晴らしい「話し合い=愛し合い」ができるまでサポートするよ。

ぜひ見てみよう。

テクニックだけでは改善できないのであれば、原因は潜在意識のブロックかもしれない

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あげまん理論リアルアカデミーでは、潜在意識のブロックを解放し、自己肯定感を高めるプログラムを開催している。
自己肯定感が低い=自己否定をしている状態だと、上手く話し合うことはできない。

自分を否定し、認めてられず、信じられていない状態では、相手のことも本当の意味で認め信じることができないからだ。
「話し合い」の場で、そのエネルギーが相手にも伝わり、上手く話し合うことができなくなってしまう。

なぜ「自己肯定感が低い」と結婚恋愛における「話し合い」が上手くいかないのか?

あげまん理論リアルアカデミーで、自己肯定感を高め、男性心理を知れたことで男性と上手く「話し合い」ができるようになった受講生の声を紹介したい。

あげまん理論リアルアカデミーで「話し合い」ができるようになった受講生の声

パートナーと本音や話し合いができる関係になりました!

20代 Y.Yさん

私はパートナーに対して遠慮してしまうことが多い関係でした。
結婚に関してお互いの両親に会うことだったり、日々のところで「家事をもうちょっとやってほしい」とか、
そういうのも言うことができませんでした。

あげまん理論認定インストラクターさんにアドバイスをいただき、勇気を持って話せました。
そしたらようやく彼が考えていることを知れて、結婚に向けて具体的に何をするべきかなど、
具体的に「話し合い」が進みました。

家事のこともいざ頼んでみたら、意外とやってくれたりしました。
以前と比べて、本音を話せる関係になりました。

<動画>リアルアカデミー受講生の声!パートナーと本音を言える関係になりました!


あげまん理論で家族が密に話せるようになりました
山口県在住 50代 末永紀代子さん

主人の定年退職ってきっかけもあったのですが、
あげまん理論アカデミーで学んだおかげで、家族と密に話せるようになりました。

いままでは「まあ、まあ、いいよね」って、「これぐらいのことは」って済んでたことが、夫婦で話せるようになりました。
「あ、聞いてくれるんだ」「あ、言っていいんだ」っていうのが一番大きな気づきです。

あげまん理論は、男女関係問わず、人間として豊かに暮らしていくエッセンスがいっぱい詰まった大きな学びです。
ぜひ参加してみてください。


「話し合えた」ことで「幸せな離婚」と「再出発」ができました!

30代 スズキさん

主人と会って、あげまん理論のワークで自分自身や主人に対する“気づき”を沢山得た事を話しました。
最初は離婚は主人の一方的意向で私は悪くない!!という気持ちがありました。

でも自己肯定感を高めるワークを通じて私も主人を幸せにしてあげてなかったという考え方に変わりました。

そしたら一緒に過ごした時間はとても楽しく幸せでしたありがとう!と伝えられました。
主人は、「こうも見事に変わるなんて思わなかったよ〜」と今まで1度も見せたことない涙目で感想を言ってくれました。

自己肯定感を高めたおかげで、幸せな離婚ができ、軽やかな気持ちで再出発ができました。

<動画>リアルアカデミー受講生の声!自己肯定感を高めたことで「幸せな離婚」と「再出発」ができました!


上記のようにしっかりとプログラムを学び、プロのアドバイスを受けることで確実にパートナーとの「話し合い」は上手くなっていく。
「話し合い」が上手くないということは、お互いが「愛し合う」ことができないという結果につながってしまう。

あなたがせっかく愛していたり、大切に思っていても、それが相手に伝わらないと意味がない。
パートナーシップが良くなったら、仕事も家族との時間も楽しくなってくる。

つまり人生が上向いていくのだ。

あげまん理論リアルアカデミー の様子は以下にまとめてある。ぜひみてみよう。

【完全まとめ】リアルアカデミーの受講風景・評判と受講生の声まとめ

これからの時代は「話し合い」ながらパートナーと共に成長していく「アゲ婚」の時代

いかがだっただろうか。
パートナーとの「話し合う」スキルは、パートナーを思いやり、「愛し合う」技術に直結する。

今の時代、結婚しなくてもいいし、離婚しても大抵は「よくある話」で済まされる時代だ。
そんな時代で「なぜあなたは結婚するのか?」「なぜ結婚したいのか?」を明確にしなければいけない。

あげまん理論®︎︎︎でおすすめしているのは、対等に話せる相手・深い「話し合い」ができる相手と共に成長していく結婚だ。

あげまん理論では、これを「アゲ婚」と言っている。

これから「金持ちと結婚」でも「自分が金持ちになって結婚」でもなく、「二人で一緒に成功していく結婚(アゲ婚)」の時代

あなたも深い「話し合い」ができる女性になって、愛する人や大切な人たちと「話し合う」=愛しあえる女性になろう!

あなたも深い「話し合い」ができる女性になろう。
深い「話し合い」ができる女性になるということは、あなたが愛する人や大切に思っている人たちと深く話し合えるということ。

それは、深く「愛し愛される」女性になっていくということなのだ。

あげまん理論では、あなたが「話し合える」ことで日常の些細な問題や、彼との関係の改善。
そんな日常の課題から、あなたの人生という長いスパンで見たときの「愛に溢れた人生」のどちらも応援したいと思っている。

あなたなら素晴らしい女性になれるよ。

今日もあなたが、「太陽」のように周りを照らしますように^^

 

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