あげまん女性は、人生のどん底に現れる!?

あげまん女性は人生のどん底で現れる!

今までぼくは数多くのあげまん女性に出会ったし、育ててもらった。
そのときの経験を振り返ってみると、ある共通したタイミングでいつも「あげまん」女性と出会ってることがわかるんだよね。

それはどんなタイミングかって言うと、人生の「どん底」のときなんだ。

「人生のどん底」で現れるあげまん女性

例えば、男性って調子がいいときって多くの人を引き寄せる。
女性に限らず、男性も引き寄せる。
やっぱり、光り輝いている瞬間ってのは多くの人がその光に引き寄せられてくるんだ。

だけど、調子が悪い瞬間、とくに「どん底」に落ちてる時ってのは
自分に近づいてくる人ってのは限られてくる。
自分もあまり多くの人に会わなくなるしね。

不思議なことに「あげまん」女性は、誰も近づきたくない自分の人生の「どん底」に現れるんだ。

あげまん女性は年収や成功などの「市場的価値」ではなく、「本質的価値」を見る

あげまん女性は「市場価値」ではなく、「本質的価値」で男性を見ている

なんで「あげまん」女性は人生のどん底に現れるかって言うと、あげまん女性がその男性の「市場的価値」ではなく、「本質的価値」を見ているからなんだ。

「市場的価値」っていうのは、年収や成功といった周りから評価される要素。
「本質的価値」はその人が本来の持っている実力だ。

男性の実力と市場価値って、その時々でイコールじゃないんだよね。

実力よりも、周りに評価されたり、評価されてなかったりする。
あげまん女性は、この男性の本来の実力を見てるから、実力よりも評価されてない男性を見ると近づいていくだんよ。

「この人はもっと多くの人に認められてもいいのに、もったいない!」ってね。

「うつ」と「どん底」はちがう

よく「どん底」と「うつ」って混同されがちなんだけど、全然違う。
分かりやすいのが、「うつ」のときは一人になりたい。一人で悩みたい。誰も会いたくない。ってかんじだね。
うつのときって自分の理想と現実のはざまでの落ち込みだから、自分がどうしたいか?ってのは分かってるんだよ。

でも、「どん底」ってのは、「混乱状態」に似てる。自分というものが分からなくなる。
だから本能的に誰かを求めたくなるんだ。

本当に自分がわからなくなったとき、誰に助けを求めるのか。誰が助けてくれるのか。誰といると安心できるのか。
あなたがどうしようもなくなったとき、思わず頭に浮かんだ相手、連絡してしまう相手、それがあなたにとっての「あげまん」女性だ。

挑戦している男性はどん底が多い、つまり「あげまん」女性と出会う確率が高い

挑戦している男性ほど、あげまん女性に出会う確率が高くなる

挑戦している男性は、「どん底」が多いんだよ。
挑戦している男性ってのは、本来の実力が常に成長している状態だ。

それってつまり、周りから評価されたり、評価されなかったりの幅が広いんだよね。
その状態って、すごくどん底におちいることが多い。

でもそれって、裏を返せば「あげまん」女性と出会う回数が多くなるってことなんだよね。
もし男性で「あげまん」女性との出会いが少ないのとしたら、挑戦が少ないのかもしれない。
とくに人生をかけた挑戦がね。

当たり前だけど人生をかけた挑戦をしてる人ほど、人生のどん底が多いんだよね。

「あげまん」女性は挑戦している男性が好き

「あげまん」女性は挑戦している男性が好きだ。
「あげまん」女性に出会いたかったら、数多くの挑戦をすることだ。

人生のどん底を経験したくないと言う人もいるだろうが、どん底ほど自分にとって必要な人が誰かを分かるいい機会はない。

成功は失敗の種、失敗は成功の種って言葉がある。
これと同じように、成功している瞬間はさげまんがよってくる。
どん底の瞬間はあげまん女性を引き寄せることができる。

あなたが挑戦すればするほど、人生で多くのあげまん女性と出会うことができる。
それを覚えておこう!

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中村 あきら

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